ライスフォースの基本的な使い方を知っておこう

ライスフォースは、メイク落とし、洗顔、ふきとり化粧水、化粧水、美容液、美白美容液、保湿クリームの7つを使うことができます。

ライスフォースディープモイスチュアシリーズには、きちんとした使い方があります。
その使い方をしっかりと理解して、正しい方法で使うことにより、さらに肌をきれいに、健康にすることができます。

 

lice2-1ライスフォースの具体的な使い方

まず、ふき取り化粧水のディープクリアローションを使うときのポイントは、角質が厚くなりがちな部分を丁寧にふき取ることです。

角質が厚くなりがちな部位は、Tゾーン、小鼻、あごなどですが、洗顔でも取れにくい部分もすっきりとさせることができるのが魅力です。

 

肌のダメージが特に気になる、という部分には、化粧水のスペシャルケアを行うといいです。

化粧水を含ませたコットンを、気になる部分に3分から5分ほど放置しておくだけ、というものなので、簡単です。

 

lice2-1気になる部分は、徹底的に

気になる目元や口元は、保湿美容液を重ねづけするようにします。

目元は軽くたたくようにつけて美容液をなじませます。優しくたたくことが大切です。

また、口元なら、ほうれい線に沿ってマッサージしながらつけると効果的だということです。

 

美白美容液は紫外線を浴びやすい部分に重ねづけするのがポイントです。
保湿クリームも使いますが、もし手に残っていたら首元まできっちりと伸ばしてつけておくと、首もきれいなのでとてもいいです。

 

朝のスキンケアの仕上げには、UVプロテクトミルクをつけておきます。
顔全体になじませた後に、軽くティッシュでおさえて、それからメイクをすると化粧崩れがしにくくなります。

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